アサヒスーパードライ新宿店にて。
アサヒ直営のビアホールなので、
飲んだことのないアサヒブランドが揃っている。
アサヒ派の私にはたまらないお店です。
まず、注文したのが 「東京地ビール 我妻橋」。
以前アサヒビールに勤務している人から、アサヒも地ビールを作ってるとか
聞いた事があったが、これのことか?
是非試してみるべし、とその時言われたのだ。
検索してみると、HITしたのが一件。
アサヒビールのグループ会社が作ってるっぽい。

濃厚な琥珀色はいかにも地ビールっぽい。
深い味わい、少々クセあり。ドライ感は全くない…
ちょっと苦手な感じ… と思って、スーパードライも頼んで
比べて飲む。
ん〜 もう全然違うんだけど、よくわからなくなってきた。
これ、次回は最初の一杯に飲もう。
( ハシゴの2軒目だったので )
- 2007/09/16(日) 10:21:46|
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九十九里浜にて地ビールを2種試す。
一つは「バイツェン」、もう一つが「ペールエール」。
「バイツェン」は無難な味。
飲みやすいし旨い。
「ペールエール」はタイとかのアジアビールに似てる。
ほんのり甘くて不味い。

台風の中、九十九里浜にて
呑みまくり合宿へ行ってきた。
そこはもう、吐物の嵐。
- 2007/07/18(水) 00:37:14|
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白生(バイツェン)タイプの大麦に小麦を加えたフルーティなビール。
まさに沖縄の空と海のようにさわやかな味わいです。
↑
(以上は、
ヘリオス酒造のwebサイトからの引用)
ヘリオス酒造は沖縄のお酒を作っている会社のようです。
「ゴーヤーDRY」とか飲んでみたいな。
この「青い空と海のビール」…
名前のような爽やかなところで飲んだら、
一味違っただろうに。
(SMルームの暗がりの生温かい環境ではな)。

麦芽100%なんだ〜
味が思い出せないが、
飲みにくかったのは覚えてる。
地ビールは冷やして飲むべし。鉄則だな。
- 2007/06/02(土) 02:03:12|
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沖縄の地ビール「ニヘデビール」。
2006年度の国際ビール大賞を受賞しているらしい。
グラスに注ぐと、濃厚なブラウン。
こういう色味には非常に惹かれるが、紙コップしかなかったので
写真はなし。(多分、紙コップで飲んだ)
グビッと紙コップで飲む。 (ワケあって)ぬる〜い★
ん〜〜〜
んん〜
ん〜
クセの強い黒ビールという感じ。
若干、フルーティーな味わいがなんとも、
飲みにくいな…
こういうビールはキリッと冷やして飲むべし。

クセのあるビールに出会ったら、つまみが欲しいもの。
ニヘデビールのお供に最適なつまみを紹介しよう。

「しっとりカレーせんべい」
これ人気商品なのか、なかなか売っている店がない。
最近、濡れ煎餅が流行りつつあるが、同じような食感。
カレー味だけど辛すぎず、食べだしたら止まらないのだ!
普段全くお菓子を食べない私が、
ここまで高く評価した煎餅。 だって、

「インド人もしっとり」。
どんな不味いビールに出会っても、コレでご愛嬌なのさ。
- 2007/06/02(土) 01:48:18|
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長野・軽井沢の地ビールである。
「香りのエールビール」と書いてあるが、この“エール”とは
【エール】
麦芽を使用し、酵母を常温で短時間に発酵させ、複雑な香りと深いコク、
フルーティーな味を生み出したビールのスタイルのこと。
19世紀以降にラガーが爆発的に普及するまでは、ビールといえばエールであった。と、ウィキペディア先生が言ってる通り、 果実の香りが印象的。
香りとコクが程よくて、非常に女性ウケしそうな飲み応えだ。
綺麗な琥珀色から泡はほとんど出てこない。
そしてこの「よなよなエール」は数々のビア・コンペティションに受賞しているらしい。

350ml ¥280くらい/ ALC 5.5%
ちょっとお高いが試してみる価値はあり。
週1くらいで飲みたいビールかな。
食前酒みたいな感覚で少し頂くくらいがちょうど良さそう。
- 2007/04/12(木) 23:39:59|
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